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女装ニューハーフが電車で痴漢SEX

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「セーラー服・悦虐縄人形 Ⅰ」

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官能SM小説入り『セーラー服マゾ奴隷めぐみ』

官能SM小説入り『セーラー服マゾ奴隷めぐみ』



アダルト動画:官能SM小説入り『セーラー服マゾ奴隷めぐみ』

『 崩落の縄奴隷めぐみ ② 汚された冬セーラー服 』の動画を配信しましが、
その動画を元に、私が書いた拙いSM官能小説を掲載します。

SM官能小説〘セーラー服マゾ奴隷めぐみ〙

〘セーラー服マゾ奴隷めぐみ〙

大原めぐみは、聡明で心優しい清楚な女子校生で、クラスの誰からも
好かれ、特に男子生徒に憧れの的であった。
そんなある日の放課後に、担任教師との進路面談が、クラス全員の生
徒と行われた…。
でも…何故か、めぐみの面談は最後で、面談を終えた頃には、すっか
り陽も落ちており、暗くなった帰路を自宅へと急いでいた…。
自宅の近くの人っ気のない路地にさしかかった時、いつもは何もない
路上に一台の車が停車していた。
めぐみは何となく不審に思い小走りにその車を通り過ぎて行った。
めぐみは、「何だ…、私の思い過ごしだったんだ…」と安堵したその
時…、いきなり背後から体をはがいじめにされ、クロロホルムをしみ
込ませたハンカチで鼻と口をふさがれた、めぐみは必死に抵抗したが
しばらくするとぐったりとなり気を失い、男に体を預けていった…。
男はめぐみがこの時間に、この路地を通り過ぎる事を、事前に知って
車の中で待機していたのだ。
気を失っためぐみを車に引きずり込むと男が兼ねてより借りていた古
びたアパートへと車を走らせて行った…。

部屋に担ぎ込れためぐみは、気を失ったまま床に横たわされた状態で
セーラー服の上から麻縄で手足を厳しく縛られ、更に口の中には窒息
する程、布を押し込まれて、その口を豆絞りの手拭で絶対に声がでな
いように厳重な猿轡を噛まされた…。
このようないましめを受けていることは知る由もなく、めぐみは深く
眠り込んでいる…。
今、男の目の前には猿轡を噛まされ手足を、冬セーラー服姿のまま、
がんじがらめに縛られためぐみが横たわっている…。 
男は夢にまで見た光景が現実のものとなった喜びと一抹の不安に手を
振るわせながらタバコに火をつけた…。
何と男は、驚くことに以前からめぐみに好意を寄せていた、めぐみが
通う高校の担任の教師であった……。
男は、このために架空の進路面談を仕組み、面談が終わると、先回り
し暗くなった人っ気のない路地で待ち伏せて、めぐみを襲い拉致した
のだ…。
そしてこれからこの鬼畜教師の手によって、めぐみにとってはこの世
のものとは思えぬ、陵辱調教が今、始まろうとしていた……。

長時間の眠りから覚めためぐみは、うつろに目を開いた。
しばらく焦点が定まらないように宙をみつめていたが、担任の教師の
顔が目に入ると、(うぅん…、先生いぃ……、どうして…、私どうした
の……、確かあの時……、) と、うつろな頭の中で記憶を探る…、と
同時に何故か、手足が動かない!!…、(どうして…?? ) めぐみは、両
手両足を麻縄で厳しく縛られていることに気付くと、ハッと我に返っ
た…。
ただならぬ状況に、めぐみの顔から血の気が失て、恐怖と羞恥に怯え
必死に叫び、もがき続けるが口にも厳しい猿轡が噛まされおり「うむ
……ううむ……うむ……」とくぐもったうめき声にしかならない。
「何故、どうして…、先生!!…助けて……!!やめて……!!」と猿轡の口
で狂おしいまでに叫び、必死に哀願を繰り返している……。
めぐみは、突然襲った被虐に恐怖心をあらわにし半狂乱になって猿轡
の口で叫び続けた。
しかし、猿轡の口では、いくら叫んでもくぐもったうめき声にしかな
らない…。 
更には、体は何処一つ身動きできない程、がんじがらめに縛られてい
て、横たえた体を起き上げる事さえままならない…。

しばらくして男はめぐみの上体を起こして、厳しく縛った脚を前に投
げ出した姿で床に座らさせた。 
めぐみは、抵抗するすべもなく男のなすがままであった…。
この被虐から逃げ出す術がない事を、身を持って感じると、めぐみは、
どん底の絶望感に襲われて、身も心も崩落して行った……。
めぐみは、シューズの上から、足の甲と足首 更に、膝の上下を麻縄
で身動き出来ない様に厳しく縛られ、男のなすがままに脚を前に投げ
出した姿で床に座らされている…。 
めぐみは、この後どんな恥辱を受けるのか、恐怖におののき猿轡の口
で悲痛な哀願を繰り返し不自由な体で身悶えている……。
男は麻縄で手足を厳しく縛りあげている、めぐみの体を抱きかかえる
様にして椅子に座らせた。
めぐみは、狂おしいまでの哀願を猿轡の口から繰り返している…。
そして、この後どんなことをされるのか…、不安と羞恥におののき、
心がはち切れそうなパニックに落ちいっている…。

部屋の中は、カーテン越しに朝日が差し込み外はいつもの朝を迎えて
いた…。
男は、このめぐみとの恍惚に時間ギリギリまで浸った後、慌てて学校
に行く身支度をしている。
準備が終わると男は、「大原…!! 先生は学校に行って来るから帰って
来るまで音無しくしているんだよ…。」と猿轡の頬を撫でながら、め
ぐみに言った。
めぐみは「先生…!! イヤッ…!! 縄を解いて……。」「先生…!!行かな
いで…!! 一人にしないで…!! お願い…」と必死に哀願を繰り返すが
猿轡の口では、「うむ……ううむ……」とくぐもったうめき声にしか
ならない。
男は、哀願を繰り返し身悶えているめぐみに未練を残しながら学校へ
登校して行った……。

部屋の中に一人取り残されためぐみは、緊縛され、身動き出来ない体
で悶絶を繰り返し猿轡の口からすすり泣きの呻き声を洩らしていた…。
そして長時間の放置で苦痛と恐怖が限界に達して、(誰か……助すて…
…!!) (先生……早く帰って来て…お願い……早く…お願い……)と心の
中で哀願し続け、男の帰宅を、今か今かと待ちこがれるようになって
いた……。 
誰もいない部屋の中では、「うむ……ううむ……うむ……」と猿轡の
口からすすり泣きの哀願を繰り返す、めぐみのくぐもったうめき声だ
けが切なく響いていた……。 

男は、めぐみの家には「緊急の特別補習で今日の放課後から一週間の
合宿を行いますので…。」と、昨日の面談の前に、すでに電話を入れ
ていたのだ…。 
めぐみは東大進学を目指しており学校でも特進クラスで、両親の期待
も大きく、担任の言葉を疑いもなく信じて「宜しくお願い致します… 
。」と、電話の前で頭を下げていた。 
只、めぐみには友達も多く携帯電話でメールのやり取りをしている。
男は、(めぐみが一週間居なくても誰も連絡が取れない所は…??、)と
考えるとそれは海外だと、とっさにひらめいた。
偶然にも、めぐみの父親は某大手企業の海外会社の責任者として赴任
していた。
男は、めぐみの携帯電話を取り上げると携帯電話の電源を切った…。
これで、友達がめぐみに電話をかけても、あたかも海外に行っている
かのように通じない…。
そして学校とクラスには、海外に赴任している父親が事故で重傷を負
い、急遽、家族全員で現地に行く事になったと報告をした。
めぐみが一週間居なくても、誰も怪しむ事のないよう万全を期してい
たのだ…。

そんな男も授業中に、めぐみの机が目に入ると、誰もいない部屋の中
で緊縛され、椅子に座らされて身悶えている、めぐみの姿を思い浮か
べ、妄想を繰り広げ心を熱くして興奮を押さえられずにいた…。
そして、勤務時間が過ぎると一目散に帰宅して行った。急いでアパー
トのドアーを開け部屋に入ると、セーラー服姿で緊縛され椅子に座ら
されて身悶えている、めぐみの姿が目映いばかりに目に入ると、男は
夢のような現実に心を高ぶらせて恍惚に浸った…。
めぐみは、緊縛されたまま長時放置された事で身も心も限界に達して
おり、狂おしいまでに猿轡の口でくぐもったうめき声をあげ続け哀願
の目を男に向けていた……。

男は、セーラー上服のファスナーを下ろし縄の下のセーラー服の襟元
に手をかけて、左右に押し開いた。
そしてあらわになった純白のスリップをハサミでズタズタに切り裂い
て形の良い乳房をむき出しにした…。
露出されたマシュマロようなめぐみの乳房は、恥ずかしさで乳首がキ
ューンと尖り、一段と美しい乳房をかもし出している…。
誰れ一人として触れた事のない乳房をさらけ出すだけでも、純粋なめ
ぐみには気が変になる程の羞恥に襲われ、心がキュートとなり総身が
ブルブル震え、顔を真っ赤に染めて身悶え、今にも失禁しそうだ…。
でも、緊縛されていては、男のなすがままでどうする事もできなかっ
た…。

そして男は、足の縄をほどき脚を無理矢理開いて純白のショーツもは
さみで恥肉が丸出しになるように切り取っていった…。
丸出しになった恥肉に媚薬クリームを指でたっぷりとすくい取り恥肉
の肉襞を押し拡げて奥深くまでたっぷりと塗り込こんだ。
更に女芯の包皮をむきだして、陰核にも塗り込むと再び、元のように
足を麻縄で厳しく縛り直していった…。
めぐみは、死んでしまいたい程の恥辱とジクジクと疼いてくる快美に
猿轡の口で「う、うむ……う、うむ……」とすすり泣きのようなあえ
ぎ声をもらし続け、顔を真っ赤にさせて哀願の目を男に向けた…。
めぐみはこの後、体の芯が灼けただれ、気が狂うほどの官能の渦が押
し寄せてくるのを、この時点では知る由もなかった…………。

めぐみは抵抗すべもなく男のなすがままに、ボロボロに切り裂かれた
スリツプの谷間から愛くるしい乳房を男の前にさらけ出している…。
めぐみは「う、ううむ…」と声にならない、くぐもったうめき声をあ
げ、切なく身悶えを繰り返すだけであった…。 
しばらくすると清純なめぐみの心とは裏腹に媚薬クリームが効き始め
ジクジクと恥肉と女芯が快美に疼き、愛液にまみれてヒクヒクとうご
めいているのが自分にも感じ取れた。
死にたいほどの恥ずかしさと今にも快美の渦にのみ込まれそうな自分
に(どうしてなの…、こんな恥ずかしい事をされているのに…、凄く
気持ちいいの…、でも…、ダメよ、こんなの絶対…!!、感じたら本当
にダメになっちやうから…、)と心の中で、めぐみは必死に葛藤し、
「うむ……ううむ……」と猿轡の口で声にならないうめき声をもらし、
恥ずかしさと快美に真っ赤に上気した顔で哀願をくり返していた……。

めぐみは、男のなすがままに椅子から降ろされ、再び脚を前に投げ出
した姿で床に座らせられた…。
めぐみは、厳しく猿轡を噛まされ恥ずかしい姿で緊縛されている…。
気が狂うほどの恥ずかしさと媚薬のむず痒い快美に、ドクドクと全身
の血流が激しさを増している…。
でも身動きさえ出来ない程の緊縛に血流が止められ全身が赤く染まっ
ていく…。
この何とも云えない切ない耐えがたさに、からだの芯がジーンと疼き
何故か、それが快感へと変わっていくのだ…。
しばらくすると、快美の核にすり込まれた媚薬が、今までに体験した
ことのない甘美なうづきをかもしたてている…。

男は緊縛されためぐみの肩を押した…。
緊縛されためぐみの体は、バランスを失いそのまま床の上に転がって
いった…。
めぐみはまるで、いも虫のように床の上に這いつくばり体をくねらせ
て身悶えている…。
そして、波状的に襲ってくる狂いそうな快美にすすり泣きのような、
あえぎ声を絶え間なく洩し続けている……。
めぐみはスカートをはぎ取られ、ボロボロに切り裂かれたスリツプ姿
にされた。
めぐみは抵抗すべもなく男のなすがままの恥辱を受けていた…。
めぐみは「あぅ、あぅむむッ……あぁぅッ……」と声にならないあえ
ぎ声をあげ、切なく身悶えを繰り返すだけであった…。
媚薬クリームを塗り込まれてかなりの時間が経過し 快美の渦に呑込
まれまいと懸命に耐えていた体は、遂に限界に達して息も絶えだえに
あえいでいた…。

限界を超えためぐみの体は、崩落と同時に一揆に官能の渦に呑込まれ、
猿轡の口で「ああッ……先生…気が狂っちやう……!! もうどうにかし
て……お願い……」と必死に哀願し続けた……。
心とは裏腹に被虐の快美に浸っている自分のからだを、おぞましく思
い涙ながらに怨んだ(ど、どうしてなの…、 死んでしまいたい程の恥
辱を受けているのに…、め、めぐみ…、狂っちゃう程感じちゃうの…、
もうッ…、私…ダメッ!!…)と、身を引き裂く様な悦虐にめぐみは完全
に崩落し…、この世の物とは思えぬ快美に浸り、いつまでも切ないあ
えぎ声を猿轡の口から漏らし続けていた……。

次に男は、椅子に座らせ、両足を開脚させて椅子のパイプの脚に縛り
付けようとしている…。 
めぐみは必死に抵抗するが所詮、か弱い女の子の力は、男の力にはか
なわない…。
男は、左右の足をそれぞれのパイプの脚に目一杯に開脚し、厳しく縛
りあげていった…。
めぐみは開脚され、淫らな恥肉があからさまになっている…。
その恥肉は、愛液と媚薬クリームが、からみ合い白濁した粘液で濡れ
光っりヒクヒクと、うごめき肉襞まで丸見えになっている…。
めぐみは、男に見られるのが死ぬ程恥ずかしく思え、開脚された姿で
狂おしいまでに身悶え続けている。男はその淫らな光景に興奮する
と…、めぐみの恥肉を撫でるようにして指を肉壷の奥深くに沈み込ま
せた…。
すると、愛液にまみれた肉壷が指先をキュウと吸い込むように絡みつ
いてくる…。
男は、肉壷の要求に答えるかのように、ぬめり込ませた指で肉ヒダを
えぐるように揉みほぐしていった…。
媚薬クリームで気が狂う程の焦れったい快美に襲われ、よだれのよう
に愛液を滴らしているめぐみの恥肉は…、痒いところに手が行き届く
かのような、男の巧みな指先の動きに総身をガクガクと痙攣させて快
美に酔いしれている…。
そして、猿轡の口から発する甘美なあえぎ声と共に、絶頂へと昇りつ
めていった…。

そして次に、男はグロテスクな特製のディルドを取り出し、媚薬クリ
ームをディルドに塗り込んでいる…。
めぐみは、快美に翻弄されたうつろな目で、ぼんやりとそれを見つめ
ていたが…ハッ!!と、我に返えると、(それ…何なの…? ま、真さか
…そ、それが私の中に…?? いやッ…!! そんなの絶対いやッ… !!やめ
てッ…!!お願いぃ…)と、封じられた猿轡の口で狂おしいまでに哀願
し続けた…。
めぐみは、このおぞましい淫具によって、想像を絶するような快美に
襲われていくのではと思うと、背筋が凍りつくような恐怖心に襲れ、
身動き出来ない不自由な体で、狂おしいまでに身悶えを繰り返してい
る…。
めぐみが目にしたグロテスクなディルドは、先端は卵形で想像を絶す
るほど太く、そして下部に行くに従って細く反り返った形状になって
いる…。
肉壷に挿入すると中でぴったりと喰いついて離れない、そして肉壷で
締め付ければ、自然と奥へとぬめり込むように人間工学に基づいた形
状に設計されている…。
そして、このディルドをドロドロに濡れた恥肉に押しあて、少し力を
加えるだけで、ヌルリと吸い込まれるように肉壷の奥深くへ沈み込ん
で行った…。

ディルドを喰わえ込んだ股間は、ディルドの丸い底面が丁度恥肉の肉
襞を押し分けて見えている。
スイッチを入れと、ディルドがジジーッと不気味な振動音をたて淫ら
な振動とうねりを繰り返しめぐみの肉壷を強力に刺激している…。
めぐみは、ディルドによってもたらされる気が狂いそうな快美に、無
意識に反応し肉壷でディルドをちぎれんばかりに締め付けている。
肉壷で締め付けられたディルドは、更に肉壷の奥へとぬめりこんでい
く…。
めぐみは椅子に座らされ厳しい開脚縛りにされ、特製のディルドを肉
壷の奥深く喰わえ込んだおぞましい姿でさらされている…。
その股間はディルドの丸い底面が恥肉の肉襞を押しわけ、白濁した愛
液にまみれて見えている。
ディルドが、めぐみのなかでジイージイーと淫らな振動音をたて不気
味なうねりを繰り返している…。
めぐみは体を仰け反らし「あぅ、あぅむむッ……あぁぅッ……」と激
しく総身をブルブルと痙攣さて身悶えをあらわにしている……。
快美に浸れば浸る程、肉壷でディルドを締め付けていく…。
その度にディルドは奥へと、ぬめり込まれて行き肉壷の奥深くを強力
に刺激していく…。
男は狂おしいまでの快美に浸っている、めぐみの股間の前に座り込み
ビールを飲みながら身悶えを繰り返すめぐみの姿を快い気分で眺めて
恍惚に浸っている…。
めぐみの淫乱な股間は、ディルドの丸い底面が沈み込んで見えている
……。

その、おぞましい恥肉は糸をひいた愛液と媚薬クリームが絡み合い白
濁した粘液は股間をつたわり椅子にまでしたたらしている…。
そして息も絶えだえにあえいでいる。「先生……もう、許して……あ
あッ…狂っちゃう!!……」と必死に哀願するが猿轡の口ではくぐもっ
たうめき声にしかならない……。
からだの芯がドロドロに灼けただれ頭の中も、もうろうとし今にも気
が狂いそうなめぐみは、めくるめく快美に翻弄され、官能の渦へと呑
み込まれていった……。

男は開脚縛りの左足の縄を解くと足首と足先に縄をかけ 、足を一杯
に引き上げ、左腕をくぐらせて椅子の背もたれのパイプの上部に縄を
結びつけた…。
めぐみは引き上げられた苦痛に襲われるが、それを上回る快美によっ
て苦痛はかき消されていった。
肉壷の奥深く沈み込んだディルドは相変わらずジジーと淫らな振動音
と不気味なうねりをくり返している…。
片足を上に引き上げられているので 、白濁した愛液にまみれディルド
の底面をのぞかせている恥肉が 以前より更に丸見えになっている。
「あぅぅ、あぅむむッ……あぅッ……」めぐみは、総身をブルブルと
痙攣させて 、肉壷でグイグイとディルドを千切れんばかりに締めつけ
ている…。

その都度、ディルドは奥深くぬめり込んでいき、さらなる快美が淫乱
なめぐみの体を呑み込んでいく…。
そして、肉壷の奥深く沈み込んでいるディルドの先端は子宮口をも、
押し拡げようとしいる…。
今まで味わったことのない子宮への強烈な刺激は、快美と云うよりも
感電したような痺れが総身に突き刺り、めぐみはまるで、拷問を受け
ているかのような悲痛な叫びを発し身悶えをあらわにしている…。
しかし…、しばらくすると、この想像を絶する強烈な刺激にも慣れる
と悲痛は、今まで味わったことのない快感へと変わり、めぐみは何度
も絶頂へと昇りつめ、ついにイキッパなしの状態に陥った…。

猿轡で厳重に封じられた口から甘美なあえぎ声を絶え間なく洩らし続
けている…。
子宮はディルドの先端の振動とうねりで揉みほぐされ、あと数十分後
には、蛇が卵を呑込んで行くさまのように…、子宮は完全に卵形の先
端部を呑込んでいくであろう…。
子宮口に突き刺さったディルドは子宮を揉みほぐしながら確実に子宮
のなかにぬめりこんでいる…。
そしてディルドは、淫らな振動とうねりを繰り返し、子宮口を強烈に
刺激している…。
今まで誰もが味わった事のない、子宮がドロドロに灼けただれると思
えるほどのすさましいまでの快美に…、めぐみは翻弄され息も絶え絶
えに猿轡の口であえぎ続けている…。

頭の中もうつろになって今にも気が狂いそうだ、……。
気が狂いそうな快美に翻弄され意識も、もうろうとしている中で…、
めぐみは最近よく見る夢を思い出していた……。
それは今、現実に受けているこの悪夢のような陵辱に狂ったように反
応し官能の渦に呑込まれていく、自分の姿が映っしだされた夢であっ
た……。 
その悦虐の快い夢から覚めると、恥肉は火照り、グッショリと愛液で
濡れていた…。
めぐみは、布団の中で火照た恥肉と陰核に指で触れると、我を忘れて
秘めた自慰の快美に更けていった…。
そして授業中にもその夢を思い出すと、女芯が疼き勉強に身が入らな
い日が最近続いていたのだ…。
その時は気付かなかったが、今こうして正夢となり被虐の快美に浸っ
ている自分に(私は夢の中の悦虐を…、心の底ではずっと求めていた
のね…、)と…、被虐の性癖を認めマゾとして開花させてくれた男に
身も心もゆだねると…、更なる悦虐に自ら呑めり込んでいった……。

絶頂へ昇りつめ何度も、肉壷と子宮でグイグイと型張を締め付けると
想像を絶するすさまじいまでの肉の快美に、ついにめぐみは、狂乱し、
イキッパなしの状態に陥った…。
「狂っちゃうぅ……あぅぅ、ああぅ…死ぬ、死んじゃうぅ……」めぐ
みは猿轡の口で、泣き叫んだ…。
腰の骨と子宮がドロドロに溶けると思える程の、肉の快美に身も心も
浸っていった…。
そして、この世のものとは思えぬ一週間にも渡る地獄の肉責めに生ま
れ持ったマゾの性癖を完全に開花されられた、めぐみには、もうあの
清純な面影は何処にもなく…、マゾの本性を剥き出した一匹の淫獣奴
隷として生まれ変っていった…。
そんなめぐみは、解放された後も男のアパートに入り浸り、教師と教
え子の関係を超えた禁断の悦虐遊戯にのめりこんでおり、事件として
発覚するのも時間の問題であった…。
そして、時を忘れさすような男の執拗な肉責めに、めぐみの開花しき
った肉体はひとたまりもなく官能の炎にくるまれていった…。
今、二人は残された時間を、心の奥底にきざみ込もうと狂ったように
更なる悦虐の快美を求めてうごめいていたのだ……。

『汚された冬セーラー服 崩落の縄奴隷めぐみ ②』

『汚された冬セーラー服 崩落の縄奴隷めぐみ ②』



アダルト動画:『汚された冬セーラー服 崩落の縄奴隷めぐみ ②』【再UP】

セーラー緊縛.10

セーラー緊縛.10

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学校から帰宅途中のめぐみを何者かが連れ去り、セーラー服の上から麻縄で手足を厳しく縛りあげ口には声が出せないように猿轡を噛まされ密室に監禁された。男はスカートを脱がし下半身に菱縄をかけ更に厳しく縛り上げた。めぐみは、恐怖心と恥ずかしさで、猿轡の下で「助けて…!!やめて…!!」と何度も絶叫するが、ただの小さな呻き声にしかならない…。しばらくはその姿で放置し、恥ずかしがっているめぐみを眺めて楽しんだ。その後セーラー上服を左右に開き乳房を丸出しにした。めぐみは死にたい程の恥ずかしさに放心状態に陥った。さらに男は電マを取り出し、めぐみへそれを見せた。めぐみはそれで何をされるのか解らなかったが、電マが股間に固定されようとされている時、何をされるのか全てが理解出来たが緊縛されている身では、男の成すがままであった…。電マが女芯に当たるように固定してスイッチを入れると、全身がピクンと反応し小刻みに身震いを繰り返し、やがて大きく体を仰け反らせて痙攣をし半狂乱に陥った…。今まで味わった事のない快楽に身も心も官能の渦に呑込まれていった……。決して助け出されない密室で淫獣奴隷としての調教が何時までも続いていた……。

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椋陽児の世界に憧れる女装めぐみが幻想の世界で、緊縛・猿轡姿で監禁されて、死ぬほど恥しい姿で、気が狂いそうな快楽責めに、崩落し…、淫獣奴隷として調教されていく姿を画像で紹介します。

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